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普通はお店に先に行ってそこの味が気に入ってお土産にそこのレジなんかで売っているやつを買って帰るというのがパターンだろうし、実際行ってみたらお店のレジでちゃんと売っていたが、今回の場合は先に辣油を買って食べてみたら美味しくて、自宅でYにも気に入ったと言わせ、それでさて日曜日にどこにお昼食べに行こうかということになって満を持して行ってみたという感じだ。
夜のメニューでは「四川ダック」なるものが名物とのことだったが、ランチはセットものか単品にごはん食べ放題とメンマ食べ放題に俺的には不要だが杏仁豆腐食べ放題がつく。他のブログでもサービス料のかからないランチはお得度が高いみたいなレビューがあった。
先日車で行ったらみつけられなかったが、今回は電車で待ち合わせて軽子坂を上がった。
辛すぎない辣油ではあるのだが、陳麻婆豆腐も汁なし担々麺も刺激的で、痺れました。
辛いモノ好きな方にもまあ普通という方にも、ぜひ一度食べて貰いたい逸品と思います。辛いとまるで駄目という方は…、無理でしょうかね^^;;
by ohimachi | 2009-11-29 14:59 | 番町・市ヶ谷近辺 | Comments(3)

長崎→福岡空港

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あやうく置いてけぼりをくわしてくれそうだった九州バスにはもうひとつ欠点があった。って偉そうに言うことでもないな。そんなことは乗る前から考えてみたらわかっていること。
太宰府手前で事故渋滞。
これで予定より15分くらい遅れた。
そして、福岡空港と言ってもバス停はなんと国際線ターミナルの出発ロビー。
無料バスで国内線ターミナルに移動しなくてはならない。ここでもう15分のロス。
待ち合わせまでに取ってあった三十分の糊代はあっという間に消化されてしまった(泣)。

厳密にいうと地元の人でもなんでも何でもないわけだが、先日のB社長に続いて地元在勤の人にお店を紹介して"連れて行って"貰うことに。
「玄海の幸・海幸」。なんとこのブログの検索ワードで、今月三位になっています。ちなみに一位はありふれたもので圧倒的だが、二位は「麺処 ひろ爺」で四位が「眠り庵」です(当日記記載現在)。
いやあ熊本の霜降り馬刺しは相変わらず絶品ですが、やはり九州の冬の味覚は「あら」なんだなあ。
お刺身が美しいこと。
あ、でも一枚だけはこっそり取っておいて、鍋に沈めて食べたのは内緒です(笑)。お刺身も確かに美味しいんだけど、これが絶品でした。ちなみに鍋のほうは「あらのあら」って感じですしね。まあそれがまたトロトロで美味しいんだけどね。
どうもごちそうさまでした。
それでも飛行機の時間まではそれなりにあったので二時間たっぷりかけてお食事。もちろん芋焼酎付きです。今まで手を出してなかったんだけどKさんのすすめで「明るい農村」。キレもあってなかなか。今度買ってみよう。

飛行機の窓からQ400の旧塗装機。JALからはもうずいぶん前にJAS塗装は消えたけど、JACにはまだ残っていたんですねー。この際一機くらいはずっと残せばいいのに。何せ確かにJALグループに入ったものの、会社名が変わったわけでもないんだし。
そういや未だに北海道エアシステムが何故HASじゃなくてHACなのかはわからぬままです(笑)。
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by ohimachi | 2009-11-28 23:59 | 他の町 | Comments(0)

あやうく置いてけぼり…

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今回の仕事の発注元のKさんが福岡空港まで来てくれるというので、泣く泣く(本当は値段が高いからだが)「特急白いかもめ」乗車をあきらめ、9:30長崎駅前発の高速バスで直接福岡空港へ行くことにした。
乗車口へ着くと列が出来ていて、乗り場では「9:25のお客様いらっしゃいませんかー」としきりにアナウンスしている。
ようやくそれが出発して、次のバスが入ってきたが、なかなか列は動かない。
何故かひとりだけバスに乗っていったが、それでも「9:30発乗車してください」などのアナウンスもない。

危なかった。
実はこの9:30発に発券しているのはひとりしか居なくて、つまりそれは自分だったのだが、先に乗ったもう一人が実は「明日」の切符で乗っていたのだった。
バスの外で乗車案内をしていた、いやしているべきであった運転手が、不審げにしげしげとまず自分の切符を見て「どうぞ」と言った後、車内に入ってきて先に乗っていた乗客の切符も確認して発覚した。
行列は次の9:35発のスーパーノンストップ便。
運転手はとりあえず一人乗ったからよろしいと思って案内を一切しなかったらしい。
前の「運転手」が係だと思っていたので、同じようにやるだろうという妙な安心感で、あやうく置いてけぼりを食わされるところだった。あーびっくりした。

嬉野温泉を経由して福岡空港にちょうど12時頃に着きます。

写真は数日分まとめて。
神楽坂「芝蘭」の辣油。Oさん宅分と事務所補給分。
九段「丸屋」。手打ちとうたい「石臼挽き」という文字が毛筆の額になって掛けてある念の入り方だが、いたって普通のお蕎麦屋さん。お蕎麦よりも親子丼とかの方が美味しいかも。本日のおすすめが外のホワイトボードしかないところが減点ポイントか。Mは天ぷら蕎麦の衣にこだわっていた。
長崎での昼食。海鮮丼、鯛のあら汁がついて1200円だそうで、お得度満点、ごちそうさまでした。
行きはバスセンターまで迎えに来てもらったが戻りは「道ノ尾」という駅からディーゼルカー。毎月通っていた仙台の温泉駅を思い出させるような駅舎です。
JR九州って発足当時はやたらと電車が赤かった気がするけど、今はこうした青基調が多いのだろうか。その頃から(国鉄から引き継いで赤くしたのを除いてだけど)特急列車のデザインは他のJRに抜きん出てしゃれています。
最後はその特急列車「白いかもめ」。
うーーん、乗りたかったんだけどな、我慢我慢。
by ohimachi | 2009-11-28 11:51 | | Comments(0)
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飛行機の中で書いてきたのに、移動中の電源ロスで丸々失ってしまった(泣)。気をとりなおして、以下書き直し…。

JALは来年の分を12/11だかまでに買えばアジアと一部ヨーロッパへのチケットはとっても安く買えますよ、というなんか聞きようにお金は先取りしますと聞こえる(事実そうだが)、「先ドリ運賃」というのを設定している。
http://www.jal.co.jp/sakidori/
まあでももうちょっとセンスの感じられるネーミングはないものなんですかね。もちろんチケットを先取りするから先ドリと言ってるんだと思うし、先に買うと得だから「先得」とか言ってるんだろうけど、そのまんまじゃん。運賃先ドリしないと本当にやばいのね、なんて思われる名前に何ゆえするんだろうなあ。

ま、それはそうとこの料金で注目はシンガポール。
この時期の成田-シンガポールの往復の機材は772ERで、シドニーと違って正式に料金取るシートにはなってないのだが、プレミアムエコノミー席がついていて、今朝ほどやってみたらこの先ドリ運賃でもアサインできました。ソウルから今年帰ってくるときに使ってみたけど、まあそうどうこう言うほどたいしたことはないんだけど、それでも一般のエコノミーよりはマシですから、これが追加料金なく使えるというのは素晴らしいかも。
竹ちゃん、鳥でも捕りにじゃなかった撮りに行かんか?!(笑)

でも、もうちょっと出して「悟空7セレクト」という運賃にすると、いつも余って無駄にしてしまうアップグレードポイントを使って、ビジネスクラスにアップグレードも出来るらしい。
プレミアムエコノミーのついているこの機材はビジネスはシェルシート。これもまた捨てがたい。

いずれにせよ、行く用事あればだけどね(笑)。
by ohimachi | 2009-11-27 11:00 | 飛行機・鉄道 | Comments(2)
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Excite エキサイト : ITニュース
ノーベル賞受賞の偉い先生方がずらりと難しい顔をして並んで、科学が死ぬとかなんとかいわゆる事業仕分けに剣突食らわせているのにはいささかびっくりしました。
天下りした諸先輩たち救済のためのお金がどっさりとあちこちに、しかも子育てだ高齢者だと国民のためになりそうなもっともらしい財団やら独立行政法人を次々作って、そこに理事を送ってじゃぶじゃぶ税金流しているのが、やっと国民の目に晒されて、さあこれから少しでもちゃんとしてみましょうと言ってやりはじめたところに水を差すもんですかね。
これまで貰った予算は使い切らないと、来年くれないから全部使うという発想があって、全部使ったんだから今年も頂戴という思想そのもの。
これまで貰っていたのを切られるのはたまらないということだよね。
いいじゃない、一度切られても、また必要なものだったら復活すれば。
一度切ったら二度と復活できないようなものだったら、それは本当に不要だったんじゃないのか。
単なる特権階級ということになっちゃうよ、科学者先生とて。

科学、大事でしょうもちろん。
だけど、より重要なところにお金がいくように一度まずしてみましょう。特に世の中不景気で税収少ないんだから、また余裕出たらやりましょう、というのが何処がどう間違っているのだ。
折角もらっていたものを切られたらたまんない、というのが科学なのか。

というかさ、税金でやっていたんだね。
つまり税金でノーベル賞取ったってことか、科学賞とか化学賞って。ふーーん。ちょっとなんかがっかりさ。

迷ったら引き、後で必要と思ったら復活すればいい、ただそれだけだよね。
by ohimachi | 2009-11-25 23:59 | ニュース・世の中 | Comments(1)
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羽田空港 中国東方航空A330−300
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釧路空港 午後一便はMD90でした

上は、羽田のラウンジから中国東方航空。最新鋭機を導入しても塗ったとたんに旧型機になっちゃうと悪口を言われ続けてきた中国東方航空にしては、ずいぶんと斬新なデザインじゃありませんか。単なる特別塗装機かもしれないけれど、こっちの方が乗ろうという気にもなろうというもの。

ここのところクラスJの空席待ちで、搭乗が始まっても搭乗口に居ることが続いたのだが、しかしまあ見事なまでに「icカード搭乗」浸透していませんな。多分もっとも利用率が高いと見られる大阪線でも5人に1人も居ないんじゃないか。東京都心のJRが10人に8から9人はsuicaで乗っていることを思うと、ひどい惨状。JRの場合はこの自動改札導入によるキセル防止、改札の人件費抑制など設備導入の費用対効果も絶大だろうが、JALでキセルする人はもともとあまり居なかっただろうし、例え利用率が上がっても人件費もたいして抑制されるわけでもなかろう。
JRの切符と違って航空券の場合一回の支払いが3万円超えるなどの理由で、航空券の発券がなくなればそこに印紙税の抑制による経費抑制効果があるとみているというのは想像できたが、それ以外の狙いってなんだったんだろう。いずれにせよもう少し利用率が向上しないと意味がない気がいたしますな。

まあそれにしても、冬の賞与凍結という策がいいとは思えないわけだけど、現場の血を流す前に、過去にいい目にあった人たちとか、それこそ天下りであるとか、いま言われている高すぎる企業年金であるとか、そっちをまず何とかして、賞与凍結は管理職までにすべきだったんじゃないかと思うんですよね。かわいそすぎる。

あと、顧客サービスの削減による経費削減策として、フリーダイヤルの廃止がまず打ち出されていたけれど、次に出てきたのが国内線ファーストクラス、国際線ビジネスクラス・ファーストクラス以外の新聞サービスの廃止。しぇーーっ、て感じですね。いや、新聞なんぞ自分で買えばよろしいけれど、新聞業界ただでさえ部数が苦しいのに、全路線で朝、新聞積み込むのがどのくらいなもんだったのかはわかんないけど、いずれにせよそれをばっさり切られてしまうのだから、空港の近所の販売店(が持ち込んでいるとしてだが)はたまんないだろうなあ。関空は間違いなくA社の場合販売店が持ち込んでいたのは聞いているけれど、羽田なんてどうなんだろう。これが一販売店から売っていたとしたらお店は大打撃だろうなあ。そっちが心配になります。
方法はあったのではないかと思うんだけどね。

それだったらむしろ、毎月出しているあの立派な時刻表なんとかならなかったのでしょうかね。
インターネットが普及してそちらを使える大抵の人は時刻表なんて見ないと思うし、市販のJTBかJRかの時刻表とタイアップしてそちらに少々目立つ時刻表を掲載してもらって、自前で大量に作ってどんどん捨てるというのを止める方が、実際に現に乗っている人へのサービス低下よりもマシのような気がするけれど。
頻繁に乗るような人は、インターネットで予約しているだろうから紙の時刻表なんていらないし、滅多に乗らない人でインターネットに無縁という人は、どっちみち自分でなんとかしようという人は少ないだろうから旅行代理店に頼むだろうし。紙だけ素晴らしいけどメモ用紙にもならないアレはもうそろそろなくていいんじゃないのかい??
by ohimachi | 2009-11-19 23:59 | 飛行機・鉄道 | Comments(0)

完徹

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今年も忘年会の季節になりました。
まかないや、特に今夏オープンした大井町店は、なんと40名まで対応できる個室もあります。
ぜひ、ご利用ください。

で、ウチの忘年会はどうしようか。じゃくがそろそろ日程決めろと言ってきていたような気がするけど。

久々に一睡もせずに朝までがんばりましたが、フォトマゼンダの消化が異常に速くて、ポスターに行く前に葉書だけでインク切れ。まさか足りなくなるとはなあ…。
人のがんばりだけではどうにもならないこともたまにあります。
by ohimachi | 2009-11-19 08:00 | digital写真工房 | Comments(2)

禁断のホルモン焼き

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本店移転登記をしましょうということになったのだが、それ以前に登記所の方が移転してしまっていた(泣)。
いやはや、遠い遠い。
ほとんど鶴橋の近所ということで、昼も抜いてしまったし、この際ふぐ行きますかという話になって「ふぐ久」へご案内した。そもそも俺が関西人のN社長を案内する時点で変といえば変だが、そこに落とし穴ひとつ。
行ってみたらやってなかった(泣)。
今までどんな時間に行ってもやってなかったなんてことないのに…。
月曜日は定休日でした、はい(泣)。

おかげで鶴橋を探検。
キムチ屋さんとチヂミ屋さんがたくさんあるなあ。
ま、そんなわけでそこそこ客の入っている炭火焼きのホルモン屋さんに入ってみました。
まあまあかな。結局たいして安いわけでもないんだけどね。
ふぐ久、調べてみたらやはり結構評判よいんですね。

ホテルは神戸まで移動して。
鶴橋から三宮まで乗り換え無しで行けるのは知らなかった。
阪神は阪急とくっついたのかと思っていたら、近鉄とも繋がっているんだなあ。
by ohimachi | 2009-11-16 23:59 | 大阪・関西・北陸 | Comments(0)

志賀島のねこまんま

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お昼の申し出もいただいたし、博多で食べる鰻に食指が動かぬでもなかったが、時間があるなら一カ所行ってみたいところがあった。
博多駅まで送っていただいて、そこから香椎という駅まで快速。乗り換えでやってきたのはディーゼルカー二両編成で、列記とした福岡市内であるにも関わらずいきなりローカル線のムード。
終点は西戸崎(さいとざき)という駅だったが、その前に何故か海の中道という駅がある。でも海の中道そのものは終点で降りてさらに先に行ってから。
いつも飛行機の窓から見えるその陸続きの小さな島までの道は「歩いて行ける」だろうという感じだったが、実際その場所に行ってみると、その「海の中道」まで行くだけでも大変。
バスがあることがわかったので、ほっとしたが、多分それがなければ延々一時間以上歩いたことだろうな。
「自由人」という雑誌で見たその場所は、バス停「志賀島」で降りて目の前だった。ここまで博多駅から450円とバスが220円。時間にすると40分くらいか。

その「志賀島センター」の海鮮丼は、典型的な漁師料理だった。
ごま油ベースのたれをかけて、混ぜ混ぜにして食べる。ねこまんまってことね。素材の元の味もへったくれもないんだが、これが予想通り美味であった。
島の名物はサザエだというので、どんぶりにも入ってはいたが、そっちはマゼマゼしてしまったので一応ひとつお造りも頼んでみた。800円という値段ではびっくりの量。カリコリッとしたとこもやんわりとしたとこも両方味わえて、もちろん磯の香り満点。
いやはや、福岡は何回か来てるけれど、これはなかなか天神や中州にはない風情で、満足満足。わざわざ足を伸ばしてみた甲斐があったというもの。

帰り際、レジで支払いをするときに目についたのが「フェリー時刻表」。
いくら陸続きとはいえ島なんだから船があってなんら不思議ないが、バスよりも本数あるらしい。
しかもすぐ裏が乗り場とのこと。
お土産に「じゃこ」をひとつ買って、早速乗り場の建物の前へ行くと、子猫がひょこひょこと寄ってきた。
二匹居るが、うち一匹は妙に興味があるみたいでカメラを向けると視線を送ってくるし、こちらが動くと恐る恐るという感じだがついてくる。
おー、かわいいじゃんと思ったけども、もちろん連れて帰ろうなんて思う筈もない。
ところがそこへ登場したのがママ。
「知らないひとに付いていっちゃ駄目よ」とばかりに、子猫たちを呼んで、いきなりおっぱい。
それにはチビちゃんの好奇心もまったく敵わず。子猫ちゃんたちもまた、文字通りねこまんまね。
心配しなくたって、誘拐なんてせんてば(笑)。

切符売り場で迷ったのは、西戸崎で降りるか博多まで行くか。
西戸崎まではバスと同じ220円、来るときにフェリー乗り場が近くにありそうなのは見た。まさかここに来る船とは思わなかったが。
博多までは650円。
フェリーのほうが安いな、と思ったのは、はい間違いでした。
フェリーは博多駅に着くのではなく、博多埠頭に着くのでした。そこからまたバスに乗らなければ博多駅には行けなかった。埠頭って書いておいてくれよ、というのは無茶でしょうか。
船に乗ること40分。
そこは昔、上司の母上の葬儀に参列するために、深夜0時発五島列島行きのフェリーに乗った埠頭でした。
by ohimachi | 2009-11-14 23:59 | | Comments(0)
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今日のお昼もBさんのお供。さっぱり系を目標にしてみたつもりだったが、そうか一本槍って久しぶりに食べたけど、別にさっぱり系でもなんでもなかったんだね。
いやいや、はじめて昼にラーメン二杯(笑)。
参考にあまりならなかったと思います、はい。
麺という意味では遠いけど、まだ中華楼あたりにお連れした方がよかったのかもしれない。
まあまたそれはそれで。
場所は決まったみたいだから、これから色々ですね。
by ohimachi | 2009-11-12 23:59 | 大井町・大森・蒲田 | Comments(0)

でも美しいものが美味しいとは限らないどころか棘々だったりね


by 飛行鬼747
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