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寒い朝

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布団にもぐりこむらいらいです。

by ohimachi | 2016-01-16 07:44 | Comments(0)

広尾ナポリでナポリタン

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グリーングレイスからの帰り道。ランチをどうするか。
「パパには意見はありません」
意見を言っても、いつもこのパターンの日は通った試しがないからです。
娘は、ここのカルボナーラが大好きなようです。

by ohimachi | 2015-09-13 13:59 | Comments(0)

銀山温泉

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瀧見館というところでお蕎麦。折角行ったけれど、結局温泉には入らず、写真だけ撮っておわり。
by ohimachi | 2015-04-10 11:00 | Comments(0)

信濃追分「ささくら」

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然林庵で軽井沢のガイドブックを片っ端から見て、あたりをつけたお蕎麦屋さんだったが、冬場は月曜お休みの表記。
それでも祭日だからひょっとするとと思って念のため電話してみたら、普通に応答があり「やっています」とのことでした。
「おしぼりそば」というのを食べてみたかったし、そもそも蕎麦の打ち方、こういうの好きだという写真が載っていた。
おしぼりそばとは、大根おろしのしぼり汁につゆや味噌や薬味を一緒につけて食べるもので、山形次年子の蕎麦を彷彿とさせる(ちょっと違っていたけど)。
真澄の特別バージョンだという「みやさか」を冷やでいただきつつ、まずは「牛肉とお豆腐の煮込み」。これがたまらん美味しさでした。
相変わらず、三人のオーダーで一番高い「海老の天ぷらの乗ったお蕎麦」をリクエストするMと、池で鴨に寄って来られてついそそられたのか「鴨南」のY。
ひととおりいただきましたが、どれもまずまず美味しかったし、軽井沢も美味しいお蕎麦屋さん多いけど、「よしっ」のお店のひとつに入れてよろしいのではないですか?!
と、まあ軽井沢にうるさいYちゃんに打診してみます(笑)。

自前のHPはどうやらないかな…。

食べログ 旬菜処ささくら http://r.tabelog.com/nagano/A2003/A200301/20000585/
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by ohimachi | 2011-01-10 14:59 | Comments(0)

今週のお鍋

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週イチの飲み会を冬の間ずっと鍋で通していますが、クエに続いて通販で買った地鶏の水炊き鍋。
いや、味はバッチリでしたよ、はい。
ただ、業者が送り先を間違えおった。おかげでタクシーで取りに行くはめになりました。
by ohimachi | 2008-02-06 23:59 | Comments(0)

契約

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ついに決心して契約。
大井町からは少し遠くなるし、ちょっと問屋街なんてイメージのところだけれど、まぁリセットやり直しの事務所としては悪くない。

夏過ぎにはじめた水曜日の一件も、今日で18回目。
穴子の白焼きに赤・青・黄の3色柚子胡椒。
泉平のお稲荷さんも柚子胡椒で食べる。両方美味でした。
by ohimachi | 2006-12-27 23:59 | Comments(0)
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Googleに住所を打ち込んでマップをアウトプット。
だまされた。
微妙にだいぶ違う場所だった。
郵便配達のおじさんにも聞いてみた。
違う場所だった。
結局Yちゃんがお店に電話して確認。「万葱のウラだって」。
あらら。
「Mちゃん、万葱だってよ万葱、帰りはホットケーキだぁ。ホットケーキは万葱よ」
とYがあまりに嬉しそうにいうものだからMちゃん大喜び。期待に胸がふくらみます。
まずは「眠庵」のお蕎麦ね(笑)。
自家製豆腐とわさび漬けをもらってヌル燗ちょっぴり。
蕎麦は「栃木」と「長野」の二種もり。
よくある「二色」ではなく、同じような打ち方のお蕎麦を違うそば粉で食べる。
これがなかなか美味しいお蕎麦でした。一軒家をリノベーションしたというお店の雰囲気も隠れ家っぽくてよいし、今度夜行こうぜ>R、J。
「ほらホットケーキだよ」と言われながらお豆腐を貰って、お煎餅を食べているうちにMちゃんは店名どおり本当に眠ってしまったけれど、万葱で復活。
「さあ、今度こそ本物」

まず写真撮ってからね。
えっ…。
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by ohimachi | 2006-12-21 23:59 | Comments(0)

アメ横ふたたび

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結局、うまいことイロイロその場では言うけれど、売ってる値段は変わらないことが判明。
トロ2柵1000円、めんたいこ2パックで1500円。
まあ確かに、安いけどな。

あ、誰だ?!めんたいこ、こんなに刻んじゃったの…。
by ohimachi | 2006-10-25 23:59 | Comments(0)
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c0011696_3345875.jpg前のときに大好評だった飯田橋「しる幸」のチャーシュー。今回はなんと豪勢にも2ブロック。
しかもキャベツにトマトサラダ、果てはカップラーメンもふたつという用意周到さ。
いやぁ、やっぱりラーメンで食べるのが美味しいかも。脂の溶け具合がほどよくて。

「櫻井」が(プレミアなしでは)なかなか手に入りにくくはなったけれども、でもかなり美味い芋焼酎のひとつであることにかわりはなく、至福。
by ohimachi | 2006-10-18 23:59 | Comments(0)
c0011696_9342591.jpg一週お休みしたが、「おすすめ焼酎で食べる一品」。
福岡でこの日のためにかぼす胡椒を調達。
柚子胡椒以上にさわやかな風味を楽しめる…筈だった。
大井町ならば焼き鳥には困らないのだが、四ツ谷から行く途中でどこで調達するか、と考えた末、もっとも焼き鳥のイメージがある御徒町で途中下車。
ところがこれが大外し。
この際焼き鳥じゃなくともと、駅前の池内だっけ、あの中も見るもいまひとつピンとくるものがない。
迷ったのは、ウナギの白焼きヒト串800円。
うーーん、でもちょっと高いよなぁこの量だとひとり2本必要だしと思うと結局手が出ない。
しゃあない行きたくないけどアメ横行くか。
アメ横はあの人の多さが嫌いで、とりあえず御徒町を降りても避けていた。
人の数はたいしたことなかった。まあいつも大晦日みたいでも大変か。
だが、その分お店の人は強引だった。

「ねーねーお兄さん、ちょっと見てよこれ」
手にはどでかいマグロのサクが二本入ったパック。
「これさっきまでは5000円で売ってたんだよね、大トロ」
確かに目の前に『激安 大トロ 5000円』と書いてある。
「で、ほら見て。あと2パックだけ残っちゃってるわけさ。で、おぢさんももう帰んなきゃいけないしさ、どう2パック2000円で」
へっ。そんな巨大なモンが4本もあったら寿司屋になっちゃうじゃん…、と逃げ腰になって一歩下がった。
「えっえっ、じゃあ1パックでもいい頼むよ。1パック1000円、だったらいいっしょ」
あ、もう袋に入れてる…。
まあいいかぁ1000円なら、美味しそうだし。
仕方なくごそごそと財布を出す。
「と、ところでこのタラバの足。でかいでしょう、美味しそうでしょう。これはさっきまで3800円だったんだよね。どう大トロとセットで1800円 蟹ご飯なんかも美味いよ」
ぷるぷるぷる。
それはさすがに持って行っても食べられないから。
勘弁してくれと、1000円だけ渡して袋を受け取る。
ああ、焼き鳥はいずこと10歩程歩いたところで、今度は反対側のお店のお兄さんが寄ってきていきなり腕を掴まれた。
「いやぁ見てたよ、トロ買ったんだぁ。あそこの美味いからねー。ところでさぁ、見て見て。うちのこのめんたいこ。美味しそうでしょう。ふた腹入って2000円。安いよ、これが2000円だと。でもさ、もうオシマイだから、これ800円でいいわ」
もうこっちもやけくそ、確かにそれ800円は安いかもって気にさせられたし。
財布ごそごそ。
「と、ところでさぁ、見てよこの立派なうなぎ。美味いんだよこれが、肉厚で。
3000円だったの、さっきまで。めんたいことセットなら1800円でいいわ」
なんでみんなセットになると1800円なんだ、と思いつつも、ここで頭を過ぎってしまったのが先程の小さな串800円。あの串の10本分いや20本分はあるぞ。
気が付いたら2000円財布から出していました(写真、ウナギはでかすぎて撮らず)。

やっと見つけた1本100円の焼き鳥がえらく高いもののような気がしたのは気のせいでしょうか。

結局、かぼす胡椒はあまり活躍しなかった。

ちなみに芋焼酎「千秀」、甘くてまろやかで美味しかった。
これは予定していた「櫻井」以上にヒットだったかも…。
そして、トロもめんたいこもそしてウナギも美味しかったです。アメ横19時、恐るべし。
by ohimachi | 2006-10-11 23:59 | Comments(0)

でも美しいものが美味しいとは限らないどころか棘々だったりね


by 飛行鬼747